Monthly Archives: 2月 2016

グロップの評判がわかる口コミ集

H.A(34歳/女)
結婚してから退社して、産休をもらっていたので、仕事の都合がつきやすい派遣の仕事をしてみることにしました。

そこで、ネットでの評判が良かったグロップに相談してみることに。自分が以前働いていた仕事の内容や、スキルについて丁寧に聞きだしてくれて、自分に合う仕事を探してくれているという実感が持てました。

働くことになった企業には、すでにグロップから派遣されている方もいて、安心して働くことができました。良い仕事を紹介してもらえたと思います。

M.I(31歳/男)
派遣の仕事に求めているのは、支払い関係です。できるだけ短い期間でお金が欲しくて、グロップで働いてみようと思いました。

グロップは週間での給与支払いに対応していて、そこが一番助かりましたね。スタッフさんの仕事の説明も細かくて、イメージが沸きやすかったのも、好感が持てるポイントでした。

自分は、何せ即金であること、できれば高給であることが条件だったので、少し残業は多めだけど、その分たくさんお金がもらえそうな現場を選びました。

F.N(36歳/男)
今まで、複数社の派遣会社に登録していましたが、グロップのコーディネーターさんが一番親切で分かりやすかったという印象があります。

もちろんコーディネーターさんは、就業先によって変わってくるのですが、どの就業先でも、一律に良い説明をしてくれるので、しっかりと社員教育をされている企業なんだと感じました。

そうやって、複数の就業先での仕事を終えるうちに、他の派遣会社よりも、グロップの優先度が高くなっていったという印象です。

Y.O(26歳/女)
派遣で働くのは、初めてで不安だったのですが、グロップにしてみて良かったと思います。正直に言って、仕事はすこししんどいものも多いし、お給料も凄く高いというわけではないけど、そういった要望をしっかりと聞いてくれて、少しでも改善しようとしてくれるのは、嬉しいですね。

実際、周りの人の評判を聞いてみても、グロップで働いていやだったという人はあまりいなかったです。今のお仕事も、もうそろそろ期間満了になるのですが、次のお仕事もグロップで始めようと思います。

J.T(25歳/女)
土日もしっかり休みたいし、できるだけ残業も少ないところで働けないかなあと思っていたところに、友達から「派遣で働いてみなよ」と言われました。

確かにその手があったか!と思い、すぐにグロップに登録してみました。自分の希望を正直に伝えて、休日が最優先という話をさせてもらったところ、少し時間はかかりましたが、今の職場に決めてもらいました。

休日をしっかりもらうということは、勤務時間はしっかり働くということですので、それだけは気をつけています。

Y.N(25歳/男)
自分は以前、事務職の仕事をしていましたが、ちょっといろいろとあって辞めてしまいました。少し、仕事からは離れていたのですが、このままではいけないと思い、一念発起したのが、つい最近のことでした。

そこで派遣会社で働くことにしました。ネットで、派遣会社は複数に登録しておきなさいというアドバイスをみて、いくつかの会社に登録していたのですが、そのなかの一つがグロップでした。

以前の仕事内容を話したら、そこから自分に合う仕事を探してくれて、今では上手く社会復帰ができた

H.O(43歳/女)
私は、保育士の資格を持っていて、それを活かせる仕事をしたいと考えていました。

ただ、子供がまだ、中学生ということもあって、正規雇用だとちょっと難しいかなと思い、派遣という選択をしました。保育士の派遣というと、あまり数がないのかとびくびくしていましたが、グロップでは、複数の候補を挙げてくれました。

その中から、一番自分の要望に近いものを見つけて、働くことができました。親身に相談に乗ってくれて、希望をかなえてくれたスタッフさんには深く感謝しています。

H.T(19歳/女)
対面の仕事とか、営業職とかには昔から興味がなくて、できれば工場系の求人で働きたいと思っていました。

そこで、工場系で評判のいい派遣会社を探していた時に見つけたのが、グロップです。

高校を卒業して、しっかりと働くのは初めてで不安なこともありましたが、事前の研修や、ビジネスマナー講座にも参加していくことで、だんだんと自分に自信がついてきたと感じます。今では、自動車のパーツを作る工場で、ピッキング作業で働いています。

K.A(27歳/男)
私は、以前建築関係の現場仕事をしていたのですが、オフィスワークへの強いあこがれがありました。そこで、次の仕事はオフィスワークにしたいと思い、派遣から事務職を探してみることにしたのです。

ネットで、いろいろな派遣会社のホームページを見てきましたが、グロップのワークスタイルにある仕事ですごく気になるものがあり、さっそく登録してみることにしました。

フリーダイヤルに電話して、事務所で登録をして、今ではあこがれだったホワイトカラーの仕事に就いています。

I.S(27歳/女)
私が働くうえで気にしているのは、お給料よりも、休日や、各種保険などの福利厚生についてです。

派遣というと、そのあたりの条件があまりよくないのではないかと不安だったのですが、グロップは、社会保険も完備ですし、お休みもかなり融通が利くと感じています。

今の職場を見つける際に、グロップの担当者さんに、「福利厚生がいいところじゃなきゃいや!」と話したら、「わかります!絶対にいいところはあります!」と、親身になってくれたのがすごく鮮明に覚えています。

人材派遣の面接でおさえておくべき基本とは?

自分のアピールポイント、外せない条件をきちんと伝える

アピールポイント人は人生の中でいくつもの面接を受けるものです。
進学の際の面接、仕事の面接など様々ですが、とりわけ仕事の面接を受ける時には緊張するものです。

その場で自由に話そうと思っていてもなかなかうまく伝えられないことが多いので多くの人が前もって良い準備をして面接にのぞんでいます。
中には面接を成功させるためにプロの指導を受ける人もいるくらいです。

人材派遣の面接の場合その時点ですぐに就職、就業先の面接を受けるわけではないかもしれませんが、自分を売り込み仕事を得るという点では同じです。

特に種々の仕事の中から紹介される人材派遣会社の面接では自分のアピールポイントや外せない条件などを明確に伝えることが基本になります。

面接の目的

そもそも面接とはなにを目的におこなわれるものなのでしょうか。

面接の目的
十分な知識があるかどうかは筆記試験で知ることができます。

十分な技術があるかどうかは実技試験で試すことができます。

それでも仕事を決める時に面接がまったくないということはほとんどありません。

面接ではその人がどのような人物かを知ることが目的であり、履歴書に書いてある内容を答え合わせする場ではないのです。
それで基本プロフィールの紹介意外に、相手側は自分のことを人間として知ろうとしているということを意識してコミュニケーションをとるように心がけましょう。

もちろん条件や資格などが職に適合していることは大事ですが、やはりどこの会社も人間的に信頼できる人、安心できる人、魅力ある人を職場に加えたいと思うものです。

もちろん意識的にカリスマ性を演出するというわけではなく、自分自身をきちんと紹介し相手に良い印象を持ってもらうことは重要です。

人材派遣の面接の場合基本的に他のクライアントへ人材を紹介するのが前提ですから、より一層人柄にも気を配って企業に紹介できる人材を見つけたいと思っています。

自分をアピールすることの大切さ

自分をアピールさて、面接で自分という人間を相手に紹介するときに過度なセルフプロデュースはかえって相手に不安感を与えてしまうかもしれません。その一方で自分をしっかりアピールすることも大切です。

基本的に日本人は自分をガンガンアピールすることは苦手な国民かもしれません。
謙虚なことを言い、自分を下げることが美徳とされる文化があります。

それであまりに大きなことを言うアピールの仕方はしないほうがいいかもしれませんが、適度に自信を持って自分を売り込むことは必要です。

「苦手だけど頑張ります」や「何もできないんですがやる気はあります」というセリフは面接官からすると頼もしい響きはないので、もう少しポジティブな表現をする必要があるでしょう。

例えば「ほとんどやったことがないです」よりは「少しですが経験があります!」という方が相手に与える印象はだいぶ違ってくるはずです。

よくある笑い話で、できないことを出来ると言い切って面接を受かってその後頑張りましたというエピソードを聞くことがありますが、基本的に嘘に近い発言は避けましょう。
「経験は無いのですが、仕事を覚えるのは早い方です」など正直でありながら、自分に関するポジティブな情報を入れていくほうが賢明でしょう。

面接でコミュニケーション能力を証明する

人は同僚としてどんな人物を好む傾向があるのでしょうか?能力がずば抜けて高い人でしょうか?人間性が良い人でしょうか?
もちろん全くお仕事ができないような人はどこの会社でも困りますが、人間関係を良好に保てないような人は同じくらい困ります。

人材派遣会社はクライアント企業に良い人材を紹介する上でこうした人間関係をしっかり構築していけそうかどうかも注目しています。
もちろんお笑い芸人なみにトーク力があることを求めているわけではなく、シャイな人間を否定しているわけではありません。

ただ常識的に社会活動をしていき、職場での人間関係をきちんとやっていけるレベルは求めています。
それで人材派遣の面接の時は自分が社会人としてきちんとコミュニケーションをとれる人間であることを証明するように心がけましょう。

人と話すことが元来苦手であれば、この点で余分の努力を払う必要があるかもしれませんが、こうした能力は今もこの先も役に立つものなので、少しでも自分をレベルアップさせられるように頑張りたいものです。

人材派遣の面接でおさえておくべき基本とは?

1.自分のアピールポイント、外せない条件をきちんと伝える
人材派遣の面接では自分のアピールできるポイントや、これだけは外せない条件というものを明確に伝えておく必要があります。基本をおさえて面接にのぞむことによってスムーズにお仕事に入れるでしょう。

2.面接の目的
面接の目的は基本的なプロフィールを確認するだけではなく、その人がどんな人物なのかを判断するための場です。

人材派遣会社はクライアント企業へ人材を紹介するわけですから、みなさんの人柄には当然注目をしています。

3.自分をアピールすることの大切さ
日本人は自分をアピールするということが苦手な人が多いかもしれませんが、謙虚でありながらも自分という人間をしっかり売り込む必要があります。

もちろん嘘になってしまうようなアピールの仕方がないように気をつけましょう。

4.面接でコミュニケーション能力を証明する
どの職場でも人間関係を友好的に築いていける能力は大切になってきます。

面接の場はそうした社会人としてのコミュニケーション能力を証明する機会でもありますので、この点で最大限の努力を払う価値があるでしょう。