Monthly Archives: 9月 2015

グロップで働いて見た人の評判って?

S.Aさん(28歳/男性)
紹介された派遣先に行った際、自分にはできないような専門性の高い作業を任されそうになってしまい困りました。

これは、自分の持っている資格について拡大解釈されてしまったことが原因かもしれません。

そのため、派遣先にはあまり理解をしたもらえなかったので、紹介してもらったグロップさんへ相談することに。

グロップさんはこのような相談でも快く引き受けてくれ、派遣先との調整も親身になって対応してくれました。

おかげさまで、長い間同じ派遣先に努めることができ満足しています。

A.Mさん(29歳/女性)
これまで、フリーターをしていましたが、半年前に友人に薦められる形でグロップに出会った私。

最初は、フリーターとは違い、きちんとした雇用形態のために少し戸惑ってしまいましたが、慣れてくると業務に集中できるようになってきたのでよかったです。

特に、これまで挑戦したことのない事務職でも快く案件を探してくれたことや、勤務条件や時間についても考えてくれるグロップさんには本当に感謝です。

Y.Aさん(25歳/男性)
もともとは正社員へなることを考えて就職活動をしてきましたが、派遣からのステップアップも視野を入れようとグロップさんで派遣先を紹介してもらうように。

工場系の勤務先で、体力勝負な半面休みの時間をきちんと取れるのが、今の派遣先を選んだ理由です。

グロップさんでは数多くの案件を取り扱っているため、自分自身でも希望に合ったところを探しやすく、それ以外の条件から選ぶのにも苦労しません。

ある程度貯金がたまったら、本格的に就職活動をしていきたいな、と考えています。

H.Aさん(24歳/女性)
他の派遣会社よりもきちんと派遣社員のことを考えているグロップさんは本当に働きやすい派遣会社さんです。

これまでの派遣会社は、案件の数も種類も豊富でしたが、紹介して契約となると、放置されがちになってしまうのが気がかりでした。

派遣社員は、働いている時にもさまざまなトラブルに見舞われてしまうことがあります。

その点も把握したうえで、アドバイスをくれるのがグロップさん。困ったことがあれば気軽に相談できるので、助かっています。

A.Oさん(30歳/女性)
これまで、短期の派遣紹介をメインにしていましたが、結婚をして安定的な生活を送るためにも、と長期で働ける案件の紹介をグロップさんへお願いした時のことです。

もともと、グロップでは数多くの案件を紹介してもらっていたこともあり、丁寧に対応してくれたことや私の事情を知っていてくれたことで、ピッタリの案件を探し、すぐに見つけてくれました。

今では、派遣先の正社員のママさんと飲みにいけるようにもなり、なじんできました。正社員の話も出ているくらいなので、今後も長く勤められるよう頑張っていきたいです。

T.Oさん(34歳/男性)
他の派遣会社で仕事を紹介してもらい、自動車関係の生産工場で働いていましたが、契約満了とともに、同じ職場で働いていたグロップでの派遣経験のあるスタッフから、評判を聞いてこちらへと変えました。

グロップは何よりも福利厚生がきちんとされているのが私にとってのメリット。

有給や保険を完備ということだけでもうれしいのに、年に一度の健康診断をきちんとしてくれることがありがたいです。

お酒好きということもありますが、年齢も考えてこういった体調管理の面をバックアップしてくれる体制が魅力的に思えます。

K.Yさん(23歳/男性)
大学を卒業する時に就職活動がうまくいかずにそのまま社会に放り出されてしまった私を救ってくれたのはグロップでした。

将来的なキャリアパスを踏まえたうえでの案件紹介や、事あるごとに業界についてアドバイスをしてくれるので、大学生時代に真剣に就職活動していた時よりも、より明確な目標を持って仕事を探せるようになっています。

今、派遣で勤めている勤務先は、自分にとってもピッタリの場所で正社員となれるよう日々精進しています。

C.Oさん(31歳/女性)
これまでバリバリのキャリアウーマンだった私が、結婚・出産を経験して専業主婦へ。
夫の収入は決して少ないものではありませんが、これからのことを考えると少しでも貯蓄を作りたいな、と考えている時にグロップについて知りました。

ここでは、派遣だけでなく在宅での仕事も紹介されているということに興味を覚えて応募してみると、データ入力をはじめとしていくつかの仕事を受けられるようになりました。

もともとの仕事のスキルも活かしつつ効率よく自分のペースで仕事ができるので、今の私にはぴったりの働き方。

さまざまな働き方を提案してくれるグロップさんのおかげで、娘の成長を間近で見ながらお仕事も充実しています!

T.Yさん(25歳/男性)
音楽活動にのめり込んでいるうちにこんな年齢になってしまった私が、救われたのはグロップがいたからです。

何の経歴もスキルも身につけていない私について真剣に考えてくれて、さまざまな案件を紹介していただいています。

社会勉強をしながら、短期での派遣先変更は、長い信頼関係がなかなか築けない私にとってもうれしいことで、一人ひとりのニーズに合わせて案件を紹介してくれるから評判の良い会社なんだな、と思います。

人材派遣の面接で腕まくりはNG?

面接での腕まくり人材派遣会社での仕事を得るまでの道のりとしては、登録時の人材コーディネーターとの面談から始まり、エントリーシートの記入、希望の職種などの聞き取りを終えて、実際の派遣先の紹介となります。

派遣先との面接は、派遣会社を通して設定され、一般の求人応募の面接とは少し違っていますが、お互いのマッチングのために人となりを知り、その人が実際にその企業で役立つのかを見定められる目的は同じです。

そのため、派遣先との面接では身だしなみをきちんとして挑むことが正解となります。

ところが、経験の浅い応募者では、どんな格好がただしいい身だしなみなのかを知らずにいることが多く、面接に合わない姿で受けてしまう人もいます。

面接はどんなものでも、基本的にはフォーマルであることを認識して、正しい服装で受けることが必要です。迷ったときは、冒険せずに控えめにしていたほうが良いのです。

人材派遣の派遣先との面接の目的

人材派遣では、応募者の経歴、経験や資格といったアウトラインは、面接の前の段階で、派遣会社の営業社員などによって伝えられております。そのため、そういった書類だけでは見えてこない適性を知りたいと派遣先企業としては考えるのです。
派遣先との面接
派遣先との面接は、まさにそうした部分を知る重要な機会となり、応募者の身だしなみ、話し方、振る舞いなどで面接官は情報を得ようとします。

話し方や性格は一朝一夕で変えられるものではありませんが、私たちは身だしなみを整えることでそうした部分を強化、補うことができます。

また、身だしなみが整っていないと、良い部分まで曇ってしまいます。

派遣先の面接官が好印象を持つような身だしなみをすることは非常に大切なのです。
汚れやシワはもちろんですが、腕まくりをしたり着崩したりするのも避けたいものとなります。

クールビス期間の人材派遣の面接で腕まくり?

近年、クールビズという取り組みが社会を上げて取り上げられています。

クールビスは、温暖化防止のために企業ができる取り組みで、エアコンの設定温度を控えるためにビジネスパーソンたちの服装を軽装に変えようというものです。

実際に行っている企業は増えてきましたが、人材派遣の派遣先企業との面接においては、クールビズの取り組みをどの程度応募者側が取り入れれば良いか分かりにくいものです。

クールビスと面接

クールビズ期間は5月から10月までとなっており、実に年間の半分を通してクールビズが行える現状では、面接日がクールビズ期間に設定されることも想定しておく必要があります。

人材派遣では、面接の前に比較的多くの派遣先の情報を得ることができます。
そこではソフト面の情報も含まれており、クールビズの情報もあります。

クールビズを行っていて、軽装で面接を受けても良いと言われた場合には、それに応じて対応するべきです。

クールビズであるかどうかが分からない時は、社会や気温がどんなにクールビズらしくても、我慢してスーツを着ていくことが必要です。

クールビズと腕まくり

クールビズの季節には、腕まくりをしたシャツ一枚で過ごすビジネスパーソンの姿をよく見かけます。

しかし、それは働いている時の一時的なものであり、それが正しいクールビズであるということではありません。

そういったビジネスパーソンも、お客様や取引先との面談などでは服装を正します。

ましてや、面接というフォーマルな場面では、腕まくりをしたり、着崩したりすることはないでしょう。

腕まくりはインフォーマル!半ぞでならギリギリセーフ

クールビズに加えて、カジュアルな社風を推進している企業などもあり、ビジネスパーソンの服装は多様化を極めています。

そんな中で、人材派遣の面接を受けるにあたっては、正しいビジネスの服装を知っておくことが大切です。

正しいクールビズ

・シャツは基本的に長袖を着ます。
長袖を腕まくりするのは避け、出来ないのであれば半袖を着ます。
面接などの正式な場では、面接前に直しても、腕まくりを下ろした後のシワが目立つのも避けたいものです。

・ネクタイは有。もしくはネクタイなしでもビシッと襟が立つシャツを。

・スラックスは夏用スーツの下か綿の地味なものを。
ジーンズや外縫いの縫い目のものは出来るだけ避けます。

・靴と靴下は変わらずビジネス用のものを。

以上の点を踏まえて、面接時のクールビズに生かしましょう。

クールビズというとカジュアルなイメージが強くなっていますが、イコールで考えるのは危険です。クールビズは「涼しいビジネスの服装」であって、ビジネスから離れてはいけないのです。

正しいクールビズは、ビジネスらしさを持ちつつも少し涼しい姿ということです。

人材派遣の面接で腕まくりはNG?

1.人材派遣の面接での腕まくりは悪印象
人材派遣の面接は、フォーマルな場として考えて、正しい服装で受けることが望ましく、ビジネスの正しい服装を知ることが大切です。自分が見られていることを意識した服装を心がけましょう。

2.人材派遣の派遣先との面接の目的
派遣先では事前の打ち合わせで得られた応募者の情報によってその人のアウトラインを知ることができますが、実際に会って話す面接での印象によって最終的に働けるかどうかを量ります。身だしなみが悪いことでその印象が悪くなることは避けた方が良いでしょう。

3.クールビス期間の人材派遣の面接で腕まくり?
クールビズの期間の面接では、派遣先企業の希望でクールビズを取り入れた服装で面接に行けることもあります。ただし、それは派遣会社を通して申し入れがあった時のみで、自分で判断してクールビズを行ってはいけません。

4.腕まくりはインフォーマル!半ぞでならギリギリセーフ
面接などの正式な場では、クールビズにも注意が必要です。腕まくりをしていたり、面接時にシャツにシワが残ったりするのは避けたいものです。ビジネスの場に合った服装を忘れないようにしましょう。